冬の季節に効くあったかライフ・衣類や食事など

冬の寒さの気温と感じるのは一桁台の気温になった時期、出かける時は息が白いという12月初旬の頃。
この季節に健康や美容面で考えるのはあたたかくすごすということ、12月からはフリースや厚手の靴下が必需品です。
身体の健康とお肌や髪の美容面は比例するジャンルなので、毎日すごすには基本的な衣類や食事でほかほかします。
気温が低くて寒い季節は身体の内側からあたたまってほかほか、比較的薄着でというのもおしゃれですが、省エネを考えると重ね着です。
自然にあたたまると風邪の予防にも効果があるし、お肌の健やかにもいい効果、寒い季節も血流をアップして肌色が明るくなります。
熟年齢では肌再生がゆっくりですが、50代では70日くらいという肌周期にも、新陳代謝という面でこの温かさが効きます。
最近の気象で20℃くらいの日もありますが、高い気温と冬気温が交互でも気温差で衣類を調整しながらの冬。
食事の面ではホッとするお鍋が冬にはベスト、消化もいいしお肉や野菜など数種類あるし、これも冬に身体をあたためる一つです。

ヴィタクト

化粧水は質より量を意識した方が肌がもちもちする。

スキンケアにおいて、肌質に関わらずとにかく大事なのは“保湿”ではないでしょうか?
水分を肌にしっかりと入れ込んで、保持させることで油分のバランスも保たれ、赤ちゃんのようなピーチスキンになれる!
と、理屈をわかっていても必ずしもその通りにはいかないのが現実の悲しいところですよね・・・・・・。
そうは言っても、きれいな肌でいたいという願望はやっぱり捨てきれません。
毎日のスキンケアで、少しでも憧れの肌質に近づけるよう筆者も奮闘し続けております。
そんな中発見したのが、化粧水の使い方に関することです。
以前はデパートでそれなりにお値段のするものを使っていましたが、使い続けてみてもあまり変化は感じられませんでした。
そんな時にとあるモデルさんの、「化粧水はドラッグストアのものをばしゃばしゃつけてます」という発言を見て、
自分も真似してみたところ、2,3日も経たずに肌に変化が表れたんです!
モデルさんのようにばしゃばしゃと、何度も重ねてつけることで、肌がもっちりと吸い付くようになり、
気になっていたテカリも少なりました。
値段がたとえ安いものであろうと、とにかくたっぷりと使うことで十分な水分が肌に浸透したんですね。
私と同じようにデパコスでなかなか効果を感じられない方に、ぜひ一度試してもらいたい方法です。
化粧水は質より量!騙されたと思って、試しにばしゃばしゃしてみてはいかがでしょう?
断捨離ブログ